2021年02月28日

穴子の押し寿司

 穴子を蒲焼にして、押し寿司にした。

穴子の押し寿司
  


Posted by 柴田晴廣 at 17:26Comments(0)雑談

2021年02月27日

ねぎま汁2

 今日はねぎま汁。今日は鉄砲仕立てだ。

ねぎま汁鉄砲仕立て

 鉄砲仕立て及びねぎま汁の蘊蓄については、以前にねぎま汁についての投稿を参照して頂きたい。
https://tokosabu.dosugoi.net/e1159074.html

 酒は、昨日と同じくいただいたスパークリングの日本酒。

スパークリングの日本酒「一果2」
  


Posted by 柴田晴廣 at 17:40Comments(0)雑談

2021年02月26日

スパークリングの日本酒3

 今晩はすき焼きにした。

すき焼き

 酒は、親しい人からいただいたワイン、酒の中の一本。
 スパークリングの日本酒「一果」。

スパークリングの日本酒「一果」
  


Posted by 柴田晴廣 at 17:45Comments(0)雑談

2021年02月24日

天津麺風

 昼は、かにかまの代わりに自家製チャーシュー(豚腿)の千切りを入れた天津麺風の中華麺を作った。

天津麵風

 下記URLは、以前に天津飯の投稿をしたときのもの。
https://tokosabu.dosugoi.net/e1128614.html
  


Posted by 柴田晴廣 at 13:09Comments(0)雑談

2021年02月22日

ホットドッグ

 2月19日の金曜日は、ソーセージを肴にワインを吞んだ。
https://tokosabu.dosugoi.net/e1177018.html
 読者の方から、リクエストがあり、昼は、そのソーセージでホットドッグを作った。

ホットドッグ
  


Posted by 柴田晴廣 at 12:26Comments(0)雑談

2021年02月21日

帆立と山菜の炊き込みご飯

 晩は、帆立が安かったことから、山菜も一緒に買って、帆立と山菜の炊き込みご飯を作った。

帆立と山菜の炊き込みご飯

 調味料は、酒、白だし、昆布茶。
  


Posted by 柴田晴廣 at 17:35Comments(0)雑談

2021年02月21日

スパークリングの日本酒2

 前回記したように、親しい方からワインや日本酒を何本か頂いた。
 昨日は、その中から、大関の「花泡香」で一盃。
 肴はマグロの切り落とし。

花泡香

  


Posted by 柴田晴廣 at 09:11Comments(0)雑談

2021年02月19日

今日はワインで

 親しい方から、ワインと日本酒を何本か頂いた。
 今日はそのワインで一盃。

小樽ワイン

 肴はソーセージ。

ソーセージ

 陽が長くなった。
 陽があるうちから呑む酒は、一番の贅沢だ。
  


Posted by 柴田晴廣 at 17:35Comments(0)雑談

2021年02月17日

ハイライ2

 久しぶりにハイライを作った。

ハイライ2

 祖父が店で出していた味を再現出来たと思う。
 市販のルーではなく、小麦粉とバターで作った。
 下記URLは以前にハイライを作ったときに投稿したもの。
https://tokosabu.dosugoi.net/e1139980.html  


Posted by 柴田晴廣 at 17:25Comments(0)雑談

2021年02月12日

昨日

 昨日の昼は、父が若いころよく通っていた門前の「なかよし」で一盃。

なかよし外観

 肴は板わさ、酒は冷。

なかよし 板わさ

 「なかよし」の外観の写真には、暖簾に「うなぎ」と書いてあるが、元々すし屋だったことから、店内には、寿司桶が重ねて積んである。

なかよし店内

 晩は、札木の「飛騨路」で一盃。

飛騨路外観

 たまにではあるが、三十年ほど前から通っている。
 ちょうど一年ぶりだ。昨年の鬼祭りの日に、お頭様のお渡りから見に行った帰りに寄った。
https://tokosabu.dosugoi.net/e1125186.html
https://tokosabu.dosugoi.net/e1125660.html
https://tokosabu.dosugoi.net/e1125927.html
 肴は泥鰌の蒲焼、酒は久寿玉の樽酒。

泥鰌の蒲焼

 店主の馬飼野直樹氏は、大みそかの投稿(https://tokosabu.dosugoi.net/e1170418.html)で、従弟がサンヨネの店長をやっていた旨を書いたが、その従弟と飛騨路の店主・馬飼野直樹氏は同級で、仲もよい。そんなことから、たまにではあるが、豊橋に出かけたときは、飛騨路に寄るのだ。

馬飼野直樹氏


  


Posted by 柴田晴廣 at 20:37Comments(0)雑談